

お支払限度は1回の入院につき120日、通算で1,095日まで保障しますので、短期入院はもちろん、長期入院もしっかり保障します。
※「日帰り入院」とは、入院日と退院日が同一の日である場合のことで、入院給付金などのお支払の判断は、入院基本料のお支払の有無などを参考にして当社が行ないます。


入院日数が0泊1日のときは入院日額の4日分、1泊2日以上のときは入院日額の8日分の給付金をお支払いしますので、入院時の諸費用等にご活用いただけます。


公的医療保険の手術料・放射線治療料の算定対象※となる手術・放射線治療に加え、先進医療に該当する手術・放射線治療を受けたときにも給付金をお支払いします。
※公的医療保険の手術料の算定対象となる手術であっても、お支払の対象とならないものがあります。


入院の有無等によって以下の通り簡単に給付金額を計算いただけます。



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(登)D-21-95(H22.3.31)









