お客さまから選ばれるために「ちょうどいい」をあなたに

お客さま基点を実践する、フコク生命のお客さまアドバイザー

「ちょうどいい」
とは?

01フコク生命の「ちょうどいい」とは?

  • 最適お客さまにとって、
    保険料と保障内容の両面
    からみて“最適な”
    保険をお届けしたい
  • 信頼お客さまが“必要なときに”
    ちゃんと支えられる
    関係を築きたい
  • お客さま基点First & Fast
    お客さまの想いに
    すばやく確かに応える

「ちょうどいい」の原点…それは、お客さま基点

お客さまそれぞれの「ちょうどいい」を届けたいという考えは、フコク生命の価値観である「お客さま基点」が原点となっています。これは、私たち一人ひとりが「もし自分がお客さまだったら…」と常に考えながら、お客さまが心から安心できるサービスや経験を創り出し、提供していくことです。

そして、「お客さま基点」を実践し、お客さまの将来設計を「ちょうどいい」カタチでサポートするのが「お客さまアドバイザー」です。お客さまアドバイザーは、お客さまご自身にとって最適な保障内容をご提案し、「ちょうどいい安心」を実現できるよう努めています。

お客さまアドバイザーに聞く、フコク生命の特長

02お客さまアドバイザーに聞く、フコク生命の特長

お客さまとフコク生命をつなぐ存在であり、お客さまからのご相談に気配りと豊富な知識でおこたえする「お客さまアドバイザー」は、フコク生命の強みです。そんな「お客さまアドバイザー」たちが、普段どのような思いでお客さまと接しているのか。どのように思いで仕事に取り組んでいるのか。ご紹介いたします。

  • お客さまにとって「ちょうどいい」存在に
  • Face to Faceならではの対応力・安心感

お客さまにとって「ちょうどいい」存在に

お客さまにとって「ちょうどいい」保険をご提案するのが、私たちの役目です。そのため、ご提案する保険内容に過不足がないよう、お客さまのご意見を聞いて保険内容を作成したり、修正したりすることを常に心がけています。しかし、場合によってはお客さまのニーズから離れた内容であっても、公的保障と組み合わせて考えた上で「この保障だけは必要です」と、こちらからおすすめすることも必要だと考えています。

当然のことですが、お客さまごとに「ちょうどいい」保険内容は違います。「年末の生命保険料控除と個人年金保険料を考慮して、無駄な出費をできるだけ抑えられるように、きっちり設計してほしい」といわれることもありますし、「医療保険よりも、働けなくなったときの保障を手厚くしたい」といわれることもあります。そうした中で「ちょうどいい」保険をご提案するための秘訣は、担当になったお客さまを好きになることです。その上で、コミュニケーションを重ねて信頼関係を築くことが、保険のことなら何でもご相談できるパートナーとして、一生お付き合いいただくための近道だと考えています。

私たちは、お客さまと時間をかけてたくさんのお話をさせていただき、そのお話に基づいて保険内容をご提案させていただきます。そのとき、どんなに細かな話でも覚えておき、思いやりの心を持って保険内容を作っていくこと。この意識が、お客さまにとって「ちょうどいい」保険を実現することにつながります。お客さまから「ありがとう」という感謝の言葉がいただけたとき、「ちょうどいい」により近いご提案ができたと実感できます。

今は昔と違って、お客さまからも費用と保障の「ちょうどいい」バランスが求められる時代です。だからこそ私たちは、保険内容であったり、お客さまとの関係であったり、あらゆる点で「ちょうどいい」存在になりたい、と考えています。

お客さまアドバイザー 田口 あゆみ

Face to Faceならではの対応力・安心感

分かりやすい言葉でのご説明を心がける

フコク生命は、「Face to Face」でお客さまの保険に関するお悩みやご相談と向き合ってきました。そして、お客さまとの貴重なお話から培ってきた、ノウハウを積み重ねています。例えば、「保険金」と「保険料」という保険用語は、同じことを指していると感じるお客さまも多いようですが、まったく違う意味の言葉です。内容を理解し納得したうえでご契約いただきませんと、いざというときに保険が意味を成さないことがありますので、私たちはできるだけ専門用語を使わず、分かりやすい言葉でお客さまにご説明しています。

たとえ話などの工夫で、理解を得やすくする

また、お客さまが保険内容にお困りの場合、カレーに例えてご説明することがあります。「予算の範囲内で、お肉、ジャガイモ、タマネギ、ニンジンなどの保障を組み合わせて、カレーという保険を作っていきます。タマネギを多めに入れるのもお客さまの自由です。予算が少なくなったときには、お肉を少なくするなどの調節もできます」というように、保険は自分好みに設計できることをカレーの話に置き換えますと、お客さまの理解を得やすくなります。こうした工夫を実践できるのも、「Face to Face」ならではの利点です。

きめ細かなアフターサービスもFace to Faceの魅力

フコク生命では、アフターサービスを徹底しています。保険商品は時代の流れとともに、さまざまなニーズに合わせた商品が次々と開発されていきますが、そうした新商品をご紹介したり、子どもが生まれたときや家を買ったときなど、状況の変化に合わせて契約中の保険の見直しをおすすめしたりできるのも、「Face to Face」の魅力です。

近年は、インターネットで契約できる保険商品も増えています。お客さまから「今の提案内容はインターネット販売の保険商品だった場合どうなりますか?」と聞かれることもあります。そのときは、フコク生命の商品とインターネット販売の保険商品を比較していただいたうえで、選択していただくようにしています。また、フコク生命では「クイック24」を活動理念としていて、ケガなどでお客さまに給付金などをお支払いする際にも、お客さまごとの担当者が24時間以内に「お申出をうけたまわりました」とお客さまにご連絡し、できる限り迅速に給付金などのご請求に必要な書類をお届けしています。こうした点は、「Face to Face」の保険会社ならではの良さだと思います。

お客さまアドバイザー 松永 八千代

「ちょうどいい」を支える体制

03「ちょうどいい」を支える体制

  • お客さまアドバイザーを裏で支えるお客さまアドバイザーに向けた施策の立案、営業支援や商品開発などを担当するのが営業企画部です。お客さまに提供するサービスや商品のクオリティを決定付ける重要な役割を担っています。
  • お客さまに近い立場で満足度向上を担うお客さまセンターやお客さま相談室などが所属するお客さまサービス部は、お客さまに近い立場で「最優のサービス」を提供し、お客さま満足度向上を目指しています。
  • 万一のときに迅速にお支払いする万一のことがあった場合などに、保険金、給付金などを迅速にお支払いするのが保険金部の役割です。迅速かつ正確な対応はもちろん、お客さまにこころから安心してもらえるようなサービス提供を目指しています。
  • 資産を運用し収益の最大化を目指す財務企画部では、お客さまからお預かりした保険料を、収益の最大化をめざして日々運用しています。変化する経済情勢を見据え安全かつ確実な最良の資産配分を組成することで、フコク生命の健全性・収益性を支えています。

フコク生命は90周年を迎え、これからも「最優」を目指します

04フコク生命は、これからも「最優」を目指します

「最大たらんよりは最優たれ」

これは、量よりも質の充実による「堅実経営」を目指すもので、この哲学が、いつの時代でも経営の羅針盤となっています。

これまでの歴史

大正12年の創業以来変わらぬ経営理念でご契約者の利益をお守りし、社会に貢献し続けるとともに、職員一人ひとりが働きがいを持てるよう、自己実現の場を提供してまいります。

歴史・沿革

堅実経営

良好な財務状況を保つことが、お客さまの利益につながり、お客さまから信頼されると当社は考えています。
保険金支払能力を客観的にご判断いただくために、中立・公平な格付会社に依頼し、以下の格付けを取得しています。

格付投資情報センター スタンダード&プアーズ ムーディーズ
AA- A A2
  • 記載の格付けは、2019年8月現在のものです。

格付け情報

高い支払余力

大災害や株価の大暴落など予測を超えたリスクに対応できる“支払余力”、これを表す行政監督上の指標「ソルベンシー・マージン比率」。フコク生命のソルベンシー・マージン比率は高い水準を維持しています。

1,195.0%
(2019年度第1四半期末)

ソルベンシー・マージン比率

お客さまアドバイザー在籍数

お客さまアドバイザーは、お客さまとフコク生命をつなぐ存在です。保障内容のご相談や、お手続きのサポート、保険金・給付金のお支払いなど、お客さまが必要なときに、気軽にご相談いただけます。生命保険のプロフェッショナルであるMDRT会員も多数在籍しております。

約10,000名在籍

MDRTフコク分会会員のご紹介

ハローキティを起用したフコク生命の取組み

お客さまとのコミュニケーションがもっとも大切と考える当社にとって、ハローキティは心と心のふれあいのメッセンジャーです。

お電話でのお問合わせ先
(フコク生命お客さまセンター)

0120-259-817

受付時間
平日 9:00~17:00(12/30~1/3を除く)

ご来社希望の方

店舗案内

(C)1976, 2018 SANRIO CO., LTD. APPROVAL NO. G592282