働けない日々の、暮らしを支える。はたらくささえプラス。 働けない日々の、暮らしを支える。はたらくささえプラス。

就業不能時の収入減少をカバーし、
いち早く、より長く、あなたの
生活費をサポートする特約です。

入院でも、在宅療養でも、30日間継続で
12ヵ月毎月受け取れ、1年間継続で最長70歳まで
毎年受け取れる家計のささえ。
働くあなたに休める安心をプラスします。

「はたらくささえプラス」を含む
特約組立型総合保険「未来のとびら」の
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もし、あなたやご主人が病気や
ケガで働けなくなったら…
生活費の用意はできていますか?
医療保険の給付金で
カバーできるから大丈夫医療保険の給付金でカバーできるから大丈夫
と思っていませんか?
「はたらくささえプラス」の
特徴とポイント

世帯主が就労不能となった場合の
生活資金に対する安心感・不安感

7割の方が
世帯主が働けなくなってしまったときの
経済的な備えについて
不安を感じています。

出典:生命保険文化センター 平成30年度
「生命保険に関する全国実態調査」

1.なぜ必要なの?
そもそもなぜ、働けなくなったときの
保険
「はたらくささえプラス」が
必要なのでしょう。

公的保障や医療保険だけの場合

公的保障や医療保険だけの場合
支出
収入
もし、あなたや配偶者が
病気やケガで働けなくなったとき、
公的保障や医療保険だけでは、
減少した収入まで
カバーすることはできません。減少した収入までカバーすることはできません。

「はたらくささえプラス」がある場合

「はたらくささえプラス」
があれば、
働けなくなったときの
収入の減少をカバーし、
家計を経済的にささえます。
2.働けないって、どんなとき?
「はたらくささえプラス」は働くことが
できない
このような場合に備えます!
働けない(就業不能状態)とは、入院または在宅療養をしている状態を指します。
それまで従事していた仕事ができるかどうかで判断するものではありません。
対象となる入院・在宅療養
・精神疾患について
対象となる入院:
「入院」とは、医師による治療が必要であり、かつ、自宅等(病院または診療所以外の施設を含む。)での治療が困難なため、病院または診療所に入り、常に医師の管理下において治療に専念することをいいます。※妊娠・出産等による入院および在宅療養は対象外です。
対象となる在宅療養:
「在宅療養」とは、医師による治療が必要であり、かつ、日本国内の自宅等で、計画的な訪問診療または医師の指示・診療にもとづく計画的な訪問看護・指導等を受けながら治療に専念することをいいます。※「計画的な訪問診療」または「計画的な訪問看護・指導等」は、公的医療保険制度にもとづく医科診療報研点数表によって在宅患者診療・指導料(往診料および救急搬送診療料を除きます。)が算定されることを要件とします。ただし、労働者災害補償保険が適用されたために在宅患者診療・指導料が算定されない場合など、当社が認めた場合はこの限りではありません。
対象となる精神疾患:
対象となる精神疾患については、平成27年2月13日総務省告示第35号に定められた分類項目中別表のものとし※、分類項目の内容については、厚生労働省大臣官房統計情報部編「疾病、傷害及び死因の統計分類提要ICD-10 (2013年版)準拠」によるものとします。※別表など詳しくは「よくあるご質問 Q&A」をご覧ください。
病気やケガによっては、
30日以上の入院になることも!
退院患者の「平均入院日数30日以上」の傷病
  • 脳内出血 脳内出血
    107.3
  • 慢性肝炎※ 慢性肝炎※
    47.4
  • 腎不全 腎不全
    44.8
  • 骨折 骨折
    37.2
  • 白血病 白血病
    36.3
  • 糖尿病 糖尿病
    33.3
    ※アルコール性のものを除く
※アルコール性のものを除く 出典:厚生労働省「平成29年 患者調査」
さらに、現在入院中の患者でみると、
全体の4人に1人1年以上も
長期入院
しているのです。
疾患別の「入院期間1年以上」の入院患者の割合
  • 高血圧性疾患 高血圧性疾患
    31.6%
  • 脳血管疾患 脳血管疾患
    33.2%
  • 糖尿病 糖尿病
    22.9%
出典:厚生労働省「平成29年 患者調査」
そんなときでも
「はたらくささえプラス」
あれば安心!
収入の減少を
カバーし、長くしっかりと
あなたの生活をサポートします。

3.「はたらくささえプラス」の
ポイントは?

給付金をいち早くお支払い
就業不能状態※1
30日間継続した場合、
就業不能給付金を
12ヵ月にわたり毎月お支払い!
  • 1 病気(精神疾患、妊娠・出産等にかかわるものを除く)またはケガによる入院または在宅療養、所定の精神疾患による入院。
長く家計をささえます
就業不能状態※2
1年間継続した場合、就業不能
年金を生存している
限り
70歳まで毎年
お支払い!
  • 2 病気(精神疾患、妊娠・出産等にかかわるものを除く)または、ケガによる入院または在宅療養。
「はたらくささえプラス」の
受け取りイメージ
(特約給付金月額30万円の場合)
「はたらくささえプラス」のしくみを
動画で解説

あなたが働けなくなったとき…

どんな公的保障が受けられるのだろうか?
収入不足はいくらになるのだろうか?

カンタンな質問に答えるだけで
不足金額をチェックできます。

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人生には働けなくなる以外にも、
さまざまなリスクが潜んでいます。

「はたらくささえプラス」は、さまざまなリスクに対応した特約を組み合わせて作れる
複合型保険「未来のとびら」のひとつです。

「未来のとびら」について

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