資 料 請 求
短期も長期もその前も 短期も長期もその前も

上記給付金額は「未来のとびら」とパックでご契約いただいた場合の給付金額です。

動画で簡単「ワイド・プロテクト」の特長を解説

なぜワイド・プロテクトが
必要?

入院日数は
年々短くなっています

入院日数は年々短くなっています

厚⽣労働省「患者調査」

データを⼤きい順(または⼩さい順)に並べたとき、真ん中にくる値

一方で、かかる医療費は
増えています

一方で、かかる医療費は増えています

入院1件あたりの診療報酬点数から算出される医療費自己負担割合3割の場合の自己負担額。高額療養費制度適用前の金額

厚生労働省「医療給付実態調査」

では、短期の入院にだけ備えておけばいいのでしょうか?

病気によっては、長期入院が必要な場合もあります。

病気によっては、長期入院が必要な場合もあります。 病気によっては、長期入院が必要な場合もあります。

厚生労働省「平成29年患者調査」

アルコール性のものを除く

だから、
短期も長期も備えられる
幅広保障の
「ワイド・プロテクト」
をおすすめします。

ワイド・プロテクトの
3つの安心

①短期⼊院にも安⼼

①短期⼊院にも安⼼ ①短期⼊院にも安⼼

入院一時給付金額30万円は「ワイド・プロテクト」を 「未来のとびら」にパックして加入する場合にのみ設定できます。

②長期入院にも安心

②長期入院にも安心 ②長期入院にも安心

長期入院給付金日額2万円は「ワイド・プロテクト」を 「未来のとびら」にパックして加入する場合にのみ設定できます。

③投薬による早期治療
にも安心

特定の生活習慣病・女性疾病を

投薬による早期治療から
カバーし、
疾病の重症化予防を
サポートします

③投薬による早期治療にも安心

公的医療保険制度における医科診療報酬点数表により薬剤料または処方箋料が算定される薬剤の投与または処方が対象となります。

生活習慣病重症化予防特約は健康診断等の「血圧」「血中脂質」「糖代謝」の数値によっては、ご加入いただけない場合があります。

生活習慣病重症化予防特約は「ワイド・プロテクト」を「未来のとびら」にパックして加入する場合にのみ付加できます。

③投薬による早期治療にも安心

対象の疾病の進行を抑制することを目的とするホルモン剤の投与または処方をいいます。ただし、医科診療報酬点数表により薬剤料または処方箋料が算定されるものにかぎります。また鎮痛剤等の疼痛の緩和を主な目的とする投薬治療は支払対象ではありません。

女性疾病重症化予防特約は「ワイド・プロテクト」を「未来のとびら」にパックして加入する場合にのみ付加できます。

他にも、さまざまな特約を
付加して生活習慣病、
女性疾病、先進医療などに
備えられます。